2010年08月01日

夏のウィスラーの魅力♪

個人的な話になりますが、カナダデーの週末を利用して、
ウィスラーへ家族旅行に行って来ました。

今回で、4回目の夏ウィスラーでしたが、改めてそのよさを
実感した4日間っ!


ウィスラーだけでなく、バンクーバー⇔ウィスラーを結ぶ
Sea to Skyハイウェイにもたくさんの魅力(BC州で3番目に
大きな滝、シャノンフォールをはじめ、州立公園や見所
ポイント、ロッククライミングのメッカ、スコーミッシュ
やWal-Martも)があります。


ウィスラーの魅力をかいつまんで・・・


1.何と言っても、山頂からの絶景。日差しが強いのに雪が
  残っているのも不思議な感じ。

2.オリンピック用に新たに設置されたゴンドラ(Peak 2 Peak)
  は、世界一のすごさ。ウィスラー山の山頂とブラッコム山の
  山頂をつなぐ壮大なスケール、一度は乗る価値あり!

3.アウトドアレジャーの宝庫! 大人のプレイグラウンド
  (公園)といわれるウィスラーで体験できるのは、山頂
  でのスキー・スノボ、山腹ではマウンテンバイク、ふもと
  ではアスレチックやアドベンチャー、湖畔では水泳・
  カヤック・ボート、その他にもゴルフ・乗馬・
  ラフティングなどなど、本当にすごい!

4.活気あふれるビレッジ。世界中からやってきた人たちが、
  ホットドッグやアイスクリームをほおばりながら楽しく
  歩く姿。心が和みます。毎週日曜日にはファーマーズ
  マーケットもあり、さらににぎやか。オリンピック
  記念碑なども見ることができますよ。

5.バンクーバー〜ウィスラー間のハイウェイ
  (Sea to Sky Highway)からの景色はかなりのもの。
  寝ているのがもったいないほどです。


夏のウィスラー、2回でも3回でも十分楽しめます!
posted by  カナダ留学 & ワーホリ アシストチーム ☆Headquarters☆ at 00:00| バンクーバー ☁| 旅行記 ウィスラー関連 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年10月28日

ウィスラーで暮らす。

カナダINして、「絶対ウィスラー生活する!」と言って実行し、現在まだウィスラーにいる01年秋にカナダINしたワーホリ君との1年ぶりの再会。
彼がとてもいいことを言っていたので、ちょっとシェアさせてもらいます。
ウィスラーに絶対住みたい」人は、気構えが違うそうです。

ウィスラーに絶対住みたい!』って奴は、仕事がなかったら自分で探す。
時期なんか関係なく
どうやったらウィスラーに居留まれるか
を自分で考え出し、アクションを起こす。
考えることも必要だが、あれこれ考えている間にチャンスはどんどん過ぎ去っていく。
だからこそ、気持ちのいい自立した奴ばかりが集まって(残って)いて、国籍を問わずすぐに心を割って仲良くなれる。
のだそうです。

最近は、情報が多すぎるのも問題だと彼は言う。

現地の人の事前の情報も大事だとは思うけど、自分で見て自分で感じて、自分がいいと思った行動を取るべきだ」。
実際、彼は何の情報もなくウィスラーに視察に行ったが、
先入観なく見極められたからかえってよかったと思う」と言っていた。

世界有数のリゾート地だけあって、シーズン中の家賃はべらぼうに高い。
滑りたい!」「絶対!絶対!ウィスラーに住むんだ!
という強い意志がないと、留まるのは難しそう。。。

でもこの気持ち、ウィスラーだけじゃなく、バンクーバーにいたって、トロントにいたって日本にいたって共通するだろう。
自分の強い意志と自立心がないと、ただ流され引かれたレールの上をただ走る(歩く)だけの人生。
私も心を引き締めないとな、と考えなおした1日でした。
posted by カナダ留学 & ワーホリ アシストチーム  ☆Editorial Director☆ at 07:45| バンクーバー ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 旅行記 ウィスラー関連 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年07月01日

ウィスラーにこもりたい人、必見!

テロ後(2001年)カナダINして、「絶対ウィスラー生活する!」と言って実行し、現在まだウィスラーにいる2001年秋にカナダINしたワーホリ君とは1年ぶりの再会。彼がとてもいいことを言っていたので、ちょっとシェアさせてもらいます。「ウィスラーに絶対住みたい」人は、気構えが違うそうです。

ウィスラーに絶対住みたい!

って奴は、仕事がなかったら自分で探す。時期なんか関係なく『どうやったらウィスラーに居留まれるか』を自分で考え出し、アクションを起こす。考えることも必要だが、あれこれ考えている間にチャンスはどんどん過ぎ去っていく。だからこそ、気持ちのいい自立した奴ばかりが集まって(残って)いて、国籍を問わずすぐに心を割って仲良くなれる。

最近は、情報が多すぎるのも問題だと彼は言う。

「現地の人の事前の情報も大事だとは思うけど、自分で見て自分で感じて、自分がいいと思った行動を取るべきだ」。実際、彼は何の情報もなくウィスラーに視察に行ったが、「先入観なく見極められたからかえってよかったと思う」と言っていた。

世界有数のリゾート地だけあって、シーズン中の家賃はべらぼうに高い。「滑りたい!」「絶対!絶対!ウィスラーに住むんだ!」という強い意志がないと、留まるのは難しそうだね。

でもこの気持ち、ウィスラーだけじゃなく、バンクーバーにいたって、トロントにいたって日本にいたって共通するだろうね。自分の強い意志と自立心がないと、ただ流され引かれたレールの上をただ走る(歩く)だけの人生。私も心を引き締めないとな、と考えなおした1日でした。
posted by  カナダ留学 & ワーホリ アシストチーム ☆Headquarters☆ at 00:10| バンクーバー ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 旅行記 ウィスラー関連 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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